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スタッフブログ

2018年01月のアーカイブ

スタッフ写真が変わりました!!

2018年1月31日 お知らせ

 こんにちは!スタッフの大澤です(●´∪`●)

 

ホームページのスタッフ写真を新しくしました!

ホームページをリニューアルして約6年。

その間、新しいページを増やしたり変更をしてきましたが

スタッフ写真はそのままでしたので、撮影し直し写真を入れ変えました!!!!

 

 

せっかくなので、6年間使用していた写真をこのブログに載せてみました(○´∀`)ノ゛

 

 

 代表取締役 社長 中村 浩一 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取締役部長 佐藤 賢一

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施工管理課 課長 藤井 晃三

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マーケティング推進室 室長 保坂 亜弓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハウジングアドバイザー 大澤 百合

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハウジングアドバイザー 落合 裕里香

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハウジングアドバイザー 山寺 啓介

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しいスタッフ写真はこちらをクリックしてご覧下さいヽ(*^^*)ノ

 

 

今回はカメラマンさんにお願いしたので綺麗に撮れているからでしょうか?

6年前の写真と比較すると少し変わっているような・・・

いないような・・・・??

数年後もまた同じように写真を比較していく予定です!

それぞれどんな変化があるのか!乞うご期待ヾ(´ω`=´ω`)ノ 

 

以上!本日はリフォームではなく、スタッフのビフォーアフターでした(●´∪`●)

 

凍結に注意!!

2018年1月31日 スタッフ日記

こんにちは!ブログにはおよそ2年ぶりの登場のスタッフの落合です(‘◇’)ゞ

ひっそりと産休・育休に入りの昨年4月よりまたまたひっそりと復帰しておりました。

1歳10ヶ月になる息子は最近何かと言うと『いやぁぁーっ!!』を連発し両親を戸惑わせておりますが

それも成長のあかしなのでしょうね…(-c_-。)

 

さて、最近とても寒い日が続いておりますね。

凍結に関するお問い合わせも大変多くなっています。

今週末はまた冷え込むとの予報がでましたので本日は凍結予防の対策をご紹介します( ・∀・)つ

 

<1.水をちょろちょろ出しておく>

水道管内の水が常に流れた状態であれば、水が凍りにくくなります。

メーターからもっとも離れたところの蛇口は少量の水を出しっぱなしにしておきましょう。

(2階にも蛇口がある場合は1・2階の計2箇所から出すようにします)

 

<2.水道管を保温する>

蛇口・水道メーター・給湯器の水道管が凍りやすいので、そのような箇所は、タオルで巻いて

保温する等の対策ができます。

タオルで巻くだけでも、外気を遮断できるので保温することができます。

室内であれば、シンク下の水道管など扉を開けて暖房の温かい空気が入り込むようにすることで

保温できます。

また、配管にヒーターが巻いてあるお宅は電源の入れ忘れにもご注意ください。

(夏切ってそのままになっていることがあります(>д<`))

 

<3.浴槽のお湯をはっておく>

給湯器配管の凍結エラーのお問い合わせも多くなっています。

最近の給湯器は浴槽の循環口より上まで水位があると、寒くなった際自動で循環してくれる

ものが増えています。

夜お風呂に入ったら、お湯をそのままにして翌日に抜くようにしてみてください。

(給湯器によってはオプション設定から設定するものや、その機能が付いていないものも

ありますのでご注意ください)

 

数日前の寒波で特にエコキュートの追い炊き配管の凍結エラーのお問い合わせが

多数よせられました。

特に、弊社ではコロナさんのエコキュートのエラーコードE14というお問い合わせが多かったです。

E14は取扱説明書のエラーコードを確認すると湯張り流量カウンタ系異常となっていますが、

この時期ですと凍結が原因の可能性があります。

(対象品番はCHP-46AX1等です。メーカーや機種によってもエラーコードが異なりますので、

詳しくは取り扱い説明書をご確認ください)

解決策としては、気温が上がって自然解凍するのを待つか、シャワーで浴槽にお湯をはり、徐々に

解けてゆくのを待つか、屋外配管の保温材が巻かれていない部分にぬるま湯をゆっくりかけ、お湯が

出たら配管にかかった水をタオル等でふきとる、等が考えられます。

(タオルなどを巻いてかけるとより効果的です。熱湯をかけると配管が破裂する可能性があるので

ご注意ください!)

そして、取り扱い説明書を参照し、リセットをして完了です。

その作業をおこなってもエラーコードが再びでてきてしまう場合は、凍結以外の原因が考えられ

ますので、弊社までご連絡いただくか、直接メーカーのメンテナンスサービスへご連絡をお願い

いたします。

 

長くなってしまいましたが、数時間とはいえ水が出なくなってしまうのは不便ですよね・・・(´・ω・`)

できる限り対策をして寒い時期を乗り切りましょう!(*・ω・)ノ